医薬品販売表示

■店舗の管理及び運営に関する事項

●認可の種類 医薬品販売許可証
●許可番号 27世保生薬第3096号
●発行日 平成28年 3月29日
●有効期間 平成28年 4月13日 ~ 平成34年 4月12日
●名称 株式会社 三千里薬品商会
●店舗名称 三千里薬品 二子玉川店
●店舗所在地

東京都世田谷区玉川21番1号

二子玉川ライズオークモール105

●店舗管理者の氏名

薬剤師  田中 正幸

(担当業務 : 医薬品販売・情報提供・相談)

●勤務する医薬品販売者適格者の別及び氏名

薬剤師      石井 江里子

(担当業務 : 医薬品販売・情報提供・相談)

 

薬剤師      星谷 恵理子

(担当業務 : 医薬品販売・情報提供・相談)

 

登録販売者   砂本 一紀

(担当業務 : 医薬品販売・情報提供・相談)

 

登録販売者   萩原 敏子

(担当業務 : 医薬品販売・情報提供・相談)

 

登録販売者   堀越 大士

(担当業務 : 医薬品販売・情報提供・相談)

●取り扱う一般医薬品の区分

第一類医薬品・第二類医薬品・第三類医薬品
インターネット販売などの郵便等販売は、第一類医薬品、第ニ類医薬品・第三類医薬品を取り扱います。


※使用期限について

お客様にお届けします商品の使用期限は、1年以上のものお送りします。

●店舗勤務の区分に関する説明 ○薬剤師
ダブル型白衣を着用・名札に薬剤師と表示。
○登録販売者
KC型白衣を着用・名札に登録販売者と表示。
○他の勤務者
名札に販売従事者と表示。
●営業時間 8:00 ~ 21:00
●相談できる時間 8:00 ~ 21:00
第1類医薬品のご相談のご相談時間は、『医薬品の安全販売に関しまして』をご確認下さい。
●相談時及び緊急時連絡先 03-5797-3180

 

■一般用薬品の販売に関する制度に関する事項

●要指導医薬品、第一類医薬品、第二類医薬品及び第三類医薬の定義及びこれらに関する解説 ○要指導医薬品について 一般医薬品と異なる『医療用に準じたカテゴリーの医薬品』であり、スイッチ直後品目(医療用医薬品から一般用医薬品に移行間もなく、一般用医薬品としてリスクが確定していない薬や劇薬等)が該当します。
○第一類医薬品について その副作用などにより日常生活に支障を来す程度の健康被害が生じるおそれがある医薬品のうちその使用に関し特に注意が必要なもの。
○指定第二類医薬品について 第二類医薬品のうち、特別の注意を要するものとして厚生労働大臣が特に指定するもの。
○第二類医薬品について 比較的リスクが高く、まれに日常生活に支障を来すおそれがある医薬品。
その中でも、相互作用や患者背景等の条件によって、健康被害のリスクが高まるものや、依存性・習慣性のある成分などは、「指定第二類医薬品」として区別しています。
○第三類医薬品について

第一類医薬品及第二類医薬品以外の一般用医薬品。
比較的リスクが低く、日常生活に支障をきたす程度ではないが、身体の変調不調が起こるおそれがある医薬品。

●第一類医薬品、第二類医薬品及び第三類医薬品の表示に関する解説 一般医薬品のリスク区分ごとに、「要指導医薬品」、「第一類医薬品」、「第二類医薬品」、「第三類医薬品」の文字を記載。
第二類医薬品のうち、特に注意を要する医薬品については、二の文字を丸枠又は四角枠で囲みます。
一般医薬品の直接の容器又は直接の被包に記載します。
また、直接の容器又は直接の被包の記載が外から見えない場合は、外部の容器又は外部の被包にも併せて記載します。
●要指導医薬品、第一類医薬品、第二類医薬品及び第三類医薬品の情報提供に関する解説 要指導医薬品、第一類医薬品、第二類医薬品及び第三類医薬品にあっては、それぞれ情報提供の義務があり、対応する専門家も下記のように決まっています。

医薬品のリスク分類 質問がなくても行う情報提供 相談があった場合の
応答
対応する専門家
要指導医薬品 義務(対面) 義務 薬剤師
第一類医薬品 義務
第二類医薬品 努力義務 薬剤師又は
登録販売者
第三類医薬品 不要
●指定第二類の販売サイト上の表示等の解説及び禁忌の確認・専門家へ相談を促す表示 指定第二類医薬品の表示を商品ごとに表示します。
全ての指定第二類医薬品について、禁忌事項の確認を促すための表示、注意喚起を行っています。
特に小児、高齢者他、商品ページ内または注意喚起を促すページ内の禁忌事項に該当する場合は、重篤な副作用が発生する恐れがあるため、薬剤師また登録販売者までご相談ください。
●指定第二類医薬品の陳列等に関する解説 指定第二類医薬品を、新構造設備規則に規定する情報提供を行うための設備から7メートル以内の範囲に陳列します。
●要指導薬品及び一般医薬品の陳列に関する解説

要指導医薬品及び第一類医薬品は、薬剤師が対面で情報提供するため、お客様が直接手に取れない陳列になります。


第二類医薬品、第三類医薬品については、それぞれ区別して陳列してます。

●医薬品により健康被害の救済に関する制度に関する解説 【健康被害救済制度】
くすりの副作用による健康被害には、医薬品副作用救済制度が適用します。これは、医薬品(病院、診療所で投薬されたものの他、薬局で購入したものも含みます。)を適正に使用したにもかかわらず副作用により、入院治療が必要な程度の疾病や障害等の健康被害を受けた方の救済を図るため、医療費、医療手当、障害年金などの給付を行う制度です。
○独立行政法人医薬品医療機器総合機構
http://www.pmda.go.jp/
救済制度相談窓口  0120-149-931
( 相談受付時間:09:00 ~ 17:30 )
( 月~金 祝日年末年始除く )
●その他必要な事項 ○特定販売届
届出年月日 : 令和3年3月15日
届出先    : 世田谷保健所

  

  

特定販売における要指導薬品・一般用医薬品の表示に関する解説
●第1類医薬品  第1類医薬品は、【第1類医薬品】と表示します。
●指定第2類医薬品  指定第2類医薬品は、【指定第2類医薬品】と表示します。
●第2類医薬品  第2類医薬品は、【第2類医薬品】と表示します。
●第3類医薬品  第3類医薬品は、【第2類医薬品】と表示します。

  

 

■医薬品の安全販売に関しまして


●ご質問などのお問い合わせ先 ・メールでの相談される場合、『相談メール』をクリックして下さい。
(メールでお問い合わせされる場合は、必ずお名前、メールアドレス、電話番号、商品名をご記入下さい。)

・電話で相談される場合
電話番号:03-3461-5213
受付時間: 8 時30分 ~ 22 時
(通話料はお客様負担となります。ご了承ください。)

薬剤師・登録販売者の勤務確認は『勤務スケジュール』より、ご確認下さい。
メールでのお問い合わせの場合は、対応が遅れる場合がございます。

●医薬品ご購入について (1)第1類医薬品をご購入される場合は、ご購入される前に薬剤師の説明が必要です。
お客様が相談又は商品説明にに理解されたとメール又は電話で連絡を頂いた後に、お客様のご注文手続きを頂き、商品の発送の手続きをさせて頂きます。
(2)医薬品のご注文は、商品により1回にご注文できる個数を制限させていただきます。
※ご注文制限個数以上のご注文の場合、使用目的の確認をさせて頂くため、薬剤師よりメールでご連絡させていただく場合がございます。
5日以内にメールの返信が無い場合は、キャンセル扱いとさせて頂きます。ご了承下さい。
薬剤師不在の場合は、対応が遅れる場合がございます。

(3)商品説明ページは、医薬品の外箱の使用上の注意の情報をもとに作成しています。

(4)医薬品をご購入される際は、使用上の注意事項を必ずご確認下さい。

(5)医薬品の使用に関するお問い合わせは、当店の薬剤師がお受けいたします。
(第2類医薬品に関しては、登録販売者もお受けいたします。)

(6)誤出荷の防止の為、出荷時に薬剤師が確認しております。